読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ランチ寿司, mozjpeg - 徒然日記

ランチ寿司

同じ会社の他サービスでディレクターをされている方とランチ寿司へ。

写真は省略。寿司は旨い。

mozjpeg

github.com

社内Slackで話題に上がっていたので原理が気になったので解説されているページを探した所、以下のページを見つけた。なんとなく検討はついたのだけど、しっかり理解できるには至らず。

楓 software: mozjpeg はどのようにして圧縮率を上げているのか?

package.jsonでnpm runさせるときに記載するパスについて

package.json 中に scripts を定義してその下に実行させたいスクリプトを指定するとnpm run で実行できる。

例えば、

{
  "name": "foobar",
(snip)
  "scripts": {
    "lint": "eslint lib/*.js bin/*",
    "test": "npm run lint && mocha --require ./test/helper.js"
  },

....

といった内容があると仮定すると npm run lint を実行することで記載したeslintを実行できる様になる。

で、このときにeslintなどを呼び出すときにグローバルにインストールしていなくてnode_modules以下にある場合のケースを想定して

    "lint": "./node_modules/.bin/eslint lib/*.js bin/*",

など書いていたりしたことがあったのだけれども、npm run される際にはnode_modules以下も自動的にパスが通された状態になるので明記しなくても大丈夫ですよ。

ということに今日気づいたというメモエントリーでした。

通院, コンテナ物語 - 徒然日記

午前中から通院の付き添いで外出。自身も喉の調子が先日からイマイチの状況が続いていて薬を呑んで午後からは横になっていた。どうも3年位前から体調が悪くなるときは必ず喉からくる様になってしまった。違和感感じたら早めに潰さないと長引くことになるのをなんとなく察してくる様になったのはいいことなのか悪いことなのか。

ごろごろしながら コンテナ物語―世界を変えたのは「箱」の発明だった を読み始める。コンテナという発想によって物流、特に海運による輸送の考え方が根本的に変化が起き生産を含めたサービス提供の考え方が一変されてしまったことに関して詳しく書かれていてとても面白い (読み始めたばかりだが)。

コンテナ物語―世界を変えたのは「箱」の発明だった

コンテナ物語―世界を変えたのは「箱」の発明だった

コンテナという隔離した空間を作ってリソースを分離したり扱いやすくするという考え方自体は形は違えど、サーバーのコンテナ技術と共通するところもあるんじゃないかと思えてきて、とても面白い。

回転寿司 - 徒然日記

会社帰りに一人で回転寿司に寄って帰る。

あれこれ考え事しながら流れてくるお寿司を眺めながら冷酒とお寿司を食べるのは落ち着く。

反対側の席に居られた外国人観光客と日本人のご婦人が盛り上がっていて、日本酒をどんどんお薦めして奢っているところを目撃したりして一日を終える。

慰労会 - 徒然日記

会社で2017年四半期が過ぎたということで慰労会が開催された。

毎年この時期に開催されていて東京本社で勤務している人が集まってみんなで飲み食いしながらおしゃべりしたりと楽しく過ごせた。こういうときにいろんな人が集まるときにみんなが楽しそうにしているという光景はとてもいいなと改めて思った。

鶏そぼろの作り方, slack-cli-stream - 徒然日記

鶏そぼろ

晩御飯にそぼろご飯作る。鶏そぼろと卵そぼろを作って好きなだけお茶碗によそいだご飯にかけて食べる方式。雑に以下の様なレシピ。

  • 鶏肉ミンチ 200g
  • 醤油 大さじ2
  • 砂糖 大さじ1.5〜2
  • みりん 大さじ1
  • 水 1/4カップ

作り方は意外と簡単で上の材料一式、肉も含めて全てを 火にかけていないフライパン に全て入れてよく混ぜて中火にかける。そしてこれでもかという位、菜箸数本を束ねてとにかく混ぜるとできあがる。

火にかける前の段階でよく混ぜることが均等でいい塩梅のそぼろになるコツ。

まとめて眺める君

作っていた「Slackで自分が参加しているチャンネルをまとめてターミナルで眺めることができる君」、ひとまずgithubリポジトリに投げ込んでnpmにも登録してみた。荒削りだけど動くちゃ動く。

拾いきれてないイベントがまだいくつかあるので盆栽ワークスとしてちょこちょこ作っていこうと思う。

github.com