ブレイブ 勇敢なる者「硬骨エンジニア」を観る - 徒然日記

録画していたものを観る。

「技術は自由にさせるマネージメントをしないと絶対発達しない」

というキーワードが印象に残ったのと、その時点で世間で最善手とされていない方法でも自身が選んだ道を信じてやりぬくことが大事なんだな。と。

www.nhk.or.jp

イチョウ - 徒然日記

午前中は雨。午後から急に天気が良くなったので散歩に出た。 風が強かったけれども空が青くてとても綺麗な最高の散歩日和だった。

公園のイチョウの木が黄色に染まって、葉っぱが風に吹かれて飛んでいっていた。 f:id:hideack:20171125110159j:plain

突発的呑み会, 1on1 - 徒然日記

1on1

今日は自分の1on1ということで自分の上長にあれこれおしゃべりする日。

自分の場合、2週間〜3週間に一度のペースで設けていただいているのだけれども自分としては絶妙な間隔な気がしていてこれより短いと頻繁すぎるし、長すぎると意外とその間に携わっている仕事の経過が大分経っていたりするので。 もちろん雑談成分もあるのだけれども、雑談すらする余裕がないかどうかも気づける場でもあるのでとてもありがたい。

そういえばメモどういった内容取っているの?という話になったので自分が取っているメモの話をさせていただいたりしていた。興味ある方は以下を是非参照くださいませ。

hideack.hatenablog.com

呑み会

最寄り駅が一緒という理由で四半期毎に一度くらい行っている若手エンジニア氏と串かつとお酒の摂取。 気づけば年齢一回りくらい離れているわけで、なんか自分が忘れてた技術を含むいろいろな事柄へのモチベーションだったりを毎回思い出させてくれる貴重な機会になっている。

今日の一枚 - 徒然日記

夕方、会社から見える外の景色が黄昏色だった。 f:id:hideack:20171123154739j:plain

徒然日記

通勤中に日曜日深夜に放送されるジブリ汗まみれを聞いて出勤する。徳間書店初代社長の徳間康快さんについての話でこの豪快さはどこから出てくるものだろうとぼんやり思いながら渋谷に到着。Wikipedia眺めたらそれとなく豪快さを感じたりもした。

徳間康快 - Wikipedia

仕事で使っているMacが先日ぶっ飛んだので徐々に環境を復旧させながら仕事を進める。気づくとあれやこれや足りないことに気づいたり、復旧できないものが2,3存在することに凹みながら前へ進む。

団子坂奇談, 読んだ本 - 徒然日記

落語

たまには落語でも聞いてみようかと渋谷らくごポッドキャストを開いて入船亭扇里の「団子坂奇談」という落語を聞く。 何気に聞いたら怪談話で一層寒くなった。夏に聞くべきだった。 こういった怪談話でも最後にオチが設けられているんだというのを知って勉強になった。

師匠の入船亭扇橋の落語がYouTubeにあったので貼っておく

www.youtube.com

社長の「まわり」の仕事術を読み始める。 社長のまわりに限らず何かしら人に添って仕事をすることはあるわけで、そうしたときのコツやtipsが詰まっている本という視点で読んでも面白いんじゃないかなと思う。

社長の「まわり」の仕事術(しごとのわ)

社長の「まわり」の仕事術(しごとのわ)

二日酔い, ドリルを売るには穴を売れを読み終える - 徒然日記

昨日お酒を飲みすぎたせいか多少二日酔いであった。最近あんまり二日酔いになっていなかったので呑み方がよくなかったなと反省。

今週少しずつ通勤中に読んでいたドリルを売るには穴を売れを読み終える。飲食店舗の立て直しを事例にベネフィット、セグメンテーションとターゲティング、差別化、4P(製品、価格、販路、広告)をそれぞれどの様に組み立てていくかというマーケティング入門の本。

書かれていることは経験則的に知っていることだったり、他のマーケティング本にも書かれていることだったりするのだけれども改めて基本に立ち返りたいときや、まずはじめの一冊を求めるときによいなと思える一冊だった。

ドリルを売るには穴を売れ

ドリルを売るには穴を売れ