雑談

徒然日記

午前中外出。病院の待合室で自分は付き添いだったのに椅子を譲られた。そんなにふらふらしていたつもりはないのだが。Kindleで新たに本を買ったので読み始める。 午後から手帳整理したり数字が眺めたりして過ごす。 本日気になった記事など。 大学生が"ペイ…

血族の王, 紫陽花 - 徒然日記

通勤時に読んでいた血族の王: 松下幸之助とナショナルの世紀 (新潮文庫)を通勤中の電車の中で読了。自分が幼い頃、というか小学生の頃に先生から何らかの授業で聞いたときのイメージままで松下幸之助像ができていたので、この本を読んで少し印象が変わった。…

手帳と日本人, 卒業ソング

午前中は定例の安住紳一郎の日曜天国を聴いた後、外出。卒業式ソングが世代によって大きく分かれるという話題がツボだった。「蛍の光」世代、「旅立ちの日に」世代など。 昼から読書、手帳と日本人―私たちはいつから予定を管理してきたか (NHK出版新書 570)…

散歩, 桜, 餃子を作る

午前中に散歩へ。考え事をしつつひたすら歩いている最中に桜の木を見つけて枝先を見ると一部だけではあるけど開花していた。この季節の桜を見るのが一番好きだ。散り際まで見守りたい。 晩ご飯に餃子を作る。肉の量に対してかなりキャベツとニラが多い餃子に…

徒然日記

通勤時、昨晩のジブリ汗まみれ聴きながら通勤し、週末、本を読み切ったので新しく「稼ぐがすべて Bリーグこそ最強のビジネスモデルである」を読み始める。 会社帰りに花を買って帰る。黄色や橙色の春っぽいというか、穏やかな色の花ばかり買ってしまった。 r…

ラジオ, slackcat/pageres

朝8時過ぎに目が覚めて久しぶりに熟睡した。最近必ず明け方に目が勝手に覚めていてもう少し眠れないかなと思うことが多かったので疲れが取れた気がする。 午前中は恒例の安住紳一郎の日曜天国を聞きながら、普段自動化したいなと思っていたチェックしているL…

徒然日記

午前中に通院付き添い。待っている間に先日から読んでいるTHE MODEL(MarkeZine BOOKS) マーケティング・インサイドセールス・営業・カスタマーサクセスの共業プロセスを読む。外の天気がよくて窓から入ってくる温かい日差しが気持ちよくて考え事するのにち…

日経に社内チャットの記事, 散歩

午前中通院のため外出。春の嵐ほどではないけれども風が強い。外を歩くと砂埃が舞って目に入る。 移動中には THE MODEL(MarkeZine BOOKS) マーケティング・インサイドセールス・営業・カスタマーサクセスの共業プロセスを読む。この本も面白い。 一通り病…

徒然日記

朝、冬の季節になって普段歩いているところ電車を使ってみた。当たり前だけど早い。普段何気に使っているとこういう当たり前のことに気づけなくなるので、何か普段繰り返してることがあったら変えてみるのも面白い。 スヌーピー好きで*1Tシャツ揃えてたり仕…

春の空

気温が高くなると熟睡できなくなって夜中に何度も起きる。起きてはポッドキャストを再生して寝るを繰り返す。夜中がそんな感じだったので、朝、気温が高い。最低気温7℃くらいから14℃もで上がった。通勤時に見る空がもやっていた。春っぽい空だ。 通勤時、読…

髪を切る, 散歩

午前中、髪を切りに行く。いつもお願いしている方に切ってもらうので前回の会話からスタートするのでPaypayの話からはじまる。1回目のキャンペーンでNintendo Switchやスマブラを買ってしまったという話を聞いて、何がすごいって導入した人のお金を循環させ…

自分のテンポで説明する, 壁打ち - 徒然日記

終日気温が低かった。朝は1℃くらいだし昼も5℃前後だった。午後から訪問のため新宿へ。こんなビルあったっけと思いながら久しぶりに新宿駅界隈を少しだけ歩いた。平日の日中でも人が多く歩く東京ってすごいなと思いながら。 最近、社外の人に何かしら考えてい…

咲く・咲かない, 同じことで笑う - 徒然日記

通勤時に梅の花が日に日に咲くのを見る。咲く花もあるけど、なかなか咲かない蕾もあって、見方によってよく咲いている梅だなとも見れるし、周りと比べると咲くのが遅いなとも見れる。遅く咲く花があるならきっと遅くなる理由があるに違いないと思って、最近…

本を続けて読む, GASのソースコード管理 - 徒然日記

午前中、外出。寒い。必要な用事を終わらせてすぐに戻った。ゆっくり散歩するにはもう少し着込んでいないといけなかった。スーパーで晩ごはん用の食材買って帰る。 引き続きお昼ご飯食べた後に、アントフィナンシャルの本を読む。ヒント多いのは当然ながら一…

参拝, 世界最高のチーム グーグル流 - 徒然日記

午前中、お参りへ。昨年護摩木を収めた社へお礼参りと新しい護摩木を収めにいってきた。朝早く行くと意外と空いていてよかった。交通安全のお祓いを受ける車が次々に駐車場に入り30分毎に呼び出されるときに「10時30分から受付の○○殿、□□殿、△△殿 ... 」とい…

徒然日記

朝起きると気温が気持ち高い。今日、気温が18度近くまで東京地方は上がると聞いたが本当だろうかと思いながら準備する。通勤に使っていた鞄のファスナーが壊れて新調したのだけれども、革が想像以上に硬い代物だったので使っているうちに馴染むのを期待。 通…

徒然日記

昨夜、関東地方は雨や雪が降ったためか、空がとても澄んでいた。一駅隣まで歩いて散歩を兼ねた通勤路もとても快適だった。会社について外を見ると富士山が今年一番のくっきりとした姿で見えて、とても清々しい気持ちになった。と、思った瞬間、手元で着手し…

採用系の面接・面談参加のススメ

採用のフローの中で稀に面接ではなくて、カジュアルに面談をさせていただくことがあり、今日も機会をいただいたので出席した。自分の立場としては会社やサービスを知っていただいて次のキャリアを選択する際の一つの参考情報にしていただけると嬉しいので、…

徒然日記

手帳にメモをしたり、そこでその日のTODOを管理をするという習慣がやっとここ一年で形になってきて馴染んだ感があるので、では次にこのブログに書くことを習慣化するのはどうしたらいいのかと思ってスマホで隙間時間にメモのごとく残してみることにした。 何…

徒然日記

お正月休みも終了。ひたすら本を読んで一日を過ごす。 風の帰る場所 ナウシカから千尋までの軌跡 (文春ジブリ文庫)作者: 宮崎駿出版社/メーカー: 文藝春秋発売日: 2013/11/08メディア: 文庫この商品を含むブログ (7件) を見る 晩ごはんにぶり大根を作ってご…

徒然日記

休みが続くと特に帰省や旅行に出ているわけでもない人間にとっては時間が余ってくるのでひたすら本を読んだり手帳をまとめたりしていた。手帳に予定書き写していて気づいたが1月も結構いろいろあるな。夜にもなると買いだめたものも食べ尽くしていたため晩ご…

小旅行二日目

二日目はMOA美術館に行ってきた。2年前くらいに同じく行こうとしていたのだけれども当時工事をしていて行けなかったので改めてチャレンジ。朝一番に駅前から出ているMOA美術館行きのバスに乗って移動した。ものすごい移動時間としては10分かからないくらいな…

小旅行1日目

多少くたびれていたので気分転換に小旅行で熱海へ。電車で移動するときはシュウマイ弁当に限る。東京駅発スーパービュー踊り子号は最高なのであった。 シュウマイを食べ終えてKindleで本を読んでいるとあっという間に熱海に到着。 宿に到着して夕方までの時…

徒然日記 - お休み前のドタバタ, マツダ車のデザイン

翌日お休みをとるつもりだったので予定を詰め込みすぎた。終業間際、少しバテてしまった。 通勤中に デザインが日本を変える 日本人の美意識を取り戻す (光文社新書) を読み始める。著者はマツダの常務執行役員デザイン・ブランドスタイル担当。RX-8やデミオ…

徒然日記

よむよむカラーミーでインタビュー公開。『挑戦したいことだらけ。合言葉は「まずやってみる」』っていうメッセージが響いた。 shop-pro.jp 終業後、串カツ屋さんにお酒を飲みに行く。誘われたので参加したのだけれども、他の誘われた人の中にお酒が飲めない…

徒然日記 - スライド作成

来週登壇する予定のセミナーに際して資料を作ろうということでPowerPointと向き合う。最近業務ではGoogle docsを利用することが大半なのでスライドもそちらで作ることが多いのだけれども、登壇先で自分が持ち込んだマシンで移らなかったときに用意されている…

徒然日記 - 習慣化

午前中から打ち合わせやミーティングをして一日終了。仕事を終えて帰り道に「あ、お願いしてなかった」と気づいたことがその後フォローアップされているのに気づいて大変ありがたいと思いつつ今週の業務終了。先回りしてフォローされていることほど有り難い…

徒然日記 - 半径3m理論

気づくと訪れる金曜日。年末が近づくにつれ、このサイクルが早くなっていく。 ミーティングで六本木のグランドタワーへ。国道246号が雨も降ったのもあってかものすごく混んでいた。到着しての最初の感想が、子供じみてるけどエレベーターがものすごく大きく…

徒然日記

今朝、ふと気づいたのだけれども自分のカバンの中で一番重い荷物が手帳(ほぼ日のカズン)になりつつある。年末が近づくに連れて手帳に貼った資料だったりの分、どんどん重くなるのが面白い(?)。気づけば持ち歩いてるMacbookより重い。以前、同僚が手に取った…

徒然日記

通勤中に以下の本を読む。業界のデータが各トピック毎にまとめられていて資料源としても魅力的な本だった。 booklog.jp 月例の面談を実施中。一日4名ぐらいが集中して1on1できるちょうどいい数かもしれない。